「いとうのいぢ展」秋葉原 開催決定! 第一弾は、累計発行部数1000万部を 超える人気ライトノベル「灼眼のシャナ」のイラスト展示

「いとうのいぢ展」秋葉原 開催決定!
第一弾は、累計発行部数1000万部を
超える人気ライトノベル「灼眼のシャナ」のイラスト展示

株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、
2022年8月16日(火)~10月2日(日)の期間、
「いとうのいぢ展 灼眼のシャナARTWORKS」を、
秋葉原(EDITION88@TOKYO ATOM)にて開催。

第一弾の本企画展では、 いとうのいぢ先生が初めて
ライトノベルで挿絵を担当した作品「灼眼のシャナ」から、
厳選したカラーイラストと、 普段見ることのできない
貴重なラフ画や線画の作品を併せて多数展示。
会期中にVOL.1とVOL.2 展示替えを行います。

・展示作品はいとうのいぢ先生 が セレクト!

展示作品はカラーイラスト作品とそのラフ画、
線画を含め合計35点を展示。

カラーイラストは、 いとうのいぢ先生の作業環境に近い色味を再現。
またラフの筆跡や服で隠れてしまうキャラクターのボディラインなど、
完成イラストでは隠れてしまう絵の要素を、
立体的に見ることができる展示になっています。
1つの作品が完成するまでの創作の工程が一度に
ご覧いただける貴重な機会!
いとうのいぢ先生が描く作品の魅力に迫ります。

VOL.1 は 全 17 点を 展示 。
開催期間:8月16日[金]~9月4日[日]

VOL.2 は 全 18 点 を 展示。
開催期間:9月6日[火]~10月2日[日]

新商品紹介 (イベントと ECで同時発売決定!)
「いとうのいぢ展 灼眼のシャナARTWORKS」で
販売する新商品を一部公開。

■ 新作 版画3作品
版画1枚1枚に、 いとうのいぢ先生の直筆サインと
エディションが入り、 限定数は各100枚販売。

■ グッズ紹介
その他にも美しいイラストを使用したグッズをご用意しております。
詳しい商品情報は、 EDITION88のブログをチェック!
⇒  https://edition-88.com/blogs/blog/itonoizi-ten01_event-info

会場で販売する商品は、 8月16日(金)11時より
EDITION88のECサイトでも販売致します。
https://edition-88.com/

開催概要

イベント名称:いとうのいぢ展 灼眼のシャナARTWORKS
開催期間:2022年8月16日[金] ~ 10月2日[日]
営業時間:11:00~19:00 ※定休日:毎週月曜日
開催場所:EDITION88@TOYKO ATOM
(東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX ビル2F)
*入場無料です。

◆詳細はこちら→
https://edition-88.com/blogs/blog/itonoizi-ten01_event-info

・入場について

この展示会は、 無料でご入場いただけます。
非常に限られたスペースのため、 混雑が予想される以下対象日に限り、
「teket」にて事前の整理券をご用意しています。
「teket」にて整理券をお申込みいただいた方に、
「灼眼のシャナ」の展示作品の中からお好きな作品を
選んでいただくアンケートを実施。

■整理券配布対象日
8月16日(火)/8月20日(土)/8月21日(日)/9月6日(火)/9月10日(土)
/9月11日(日)/9月17日(土)/9月18日(日)/9月19日(月)
/9月23日(金)/9月24日(土)/9月25日(日)

■販売開始日 : 8月1日[月] 10:00~(予定)

ご入場に関しての注意事項
※配布対象日は整理券が必須となりますので、
teketのページよりお申込みください。
※会場入り口にて整理券の確認をさせていただきます。
あらかじめチケットQRコード表示のご準備をよろしくお願い致します。
※やむを得ない事情により時間に間に合わなかった
場合はスタッフまでお問い合わせください。

※上記以外の日程は整理券をお持ちでなくとも
ご入場いただけますが、 混雑時にはお待ちいただく場合がございます。
※都合によりイベント内容が変更または中止となる場合がございます。
※運営にあたり新型コロナウイルス感染症拡大防止に
向けた対策に取り組んでおります。
ご来場の際はマスク着用など、 ご協力をお願いいたします。

■整理券の申込はこちら teket URL  ⇒  https://teket.jp/4042/14430

・いとうのいぢ  プロフィール
PCゲームブランド・ユニゾンシフト所属を経てフリーに。
ライトノベルのイラストや美少女ゲームビジュアル地域活性化
プロジェクトのイメージキャラクター、
キャラクターデザインなど、 活躍の幅は広がり続けている。
ラノベファン、 アニメファンに限らず幅広く支持を得ている、
現在を代表するイラストレーター。

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